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利府町の新たな扉を開く原動力に。

前利府町議会議員(前議会副議長)

羽川よしとみ(羽川喜冨)

 

 この度の利府町長選挙におきましては、本当にたくさんのご支援・ご声援、誠にありがとうございました。
 皆さまのご協力に支えられながら、許された期間を目一杯使って粉骨砕身、全力で頑張らせていただきましたが、残念ながら力及ばず、皆さまのご期待に添う結果を出せなかったこと、心よりお詫び申し上げます。

 今回は大変残念な結果となってしまいましたが、利府町の発展に努めたい、町民の皆さまの笑顔のために尽くしたい、との私の意思は、選挙後も少しも変わってはおりません。
 この先も私にできる形で、町議会議員時代に培ってきた多くのものを最大限に活かしながら、町のために日々貢献してまいりたいと考えております。

 今後とも、ご支援ご指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

羽川よしとみ(羽川喜冨)自筆署名

赤ちゃんからお年寄りまで、安心して暮らせる――

「後世に誇れる郷土・利府」を!

羽川よしとみ(羽川喜冨)の決意

町民が主役のまちづくり

  • 定期的な町民ワークショップを開催し、政策形成の初期段階から地域住民の皆さまが主体的にまちづくりに参画できる仕組みを構築。またこれらを担う「協働まちづくりデザイン課(仮称)」を、役場内に新設。

コスト削減と機能強化のための「文化複合施設」計画見直し

  • 約50億円規模とも言われる文化複合施設計画について、コストや設計の見直しを行い、削減した予算を子育て・福祉等の施策に充当
  • 適性数の文化ホールや図書館に加え、各世代が集える町民コミュニティカフェスペース、地場産品の販売を行う「利府マーケット」や、加工場の併設など、6次産業化支援のための独自機能を持たせた稼働率の高い施設として、早期に完成。
  • 利府の景観に調和する施設へ向けた、設計の見直し。
羽川よしとみ(羽川喜冨)会議中

誰もが元気で「喜」びに満ち、住みよい「冨」めるまちへ

  • JR仙台-利府間の直行便の増加最終電車の繰り下げ、道路環境の各種改善施策による交通渋滞の緩和など、まちの動脈となる人の流れを円滑化。
  • パークゴルフ場建設をはじめ、多目的広場の整備など、「スポーツのまち・利府」のさらなる推進。
  • 「日本一の梨の里」を目指し、特産品生産支援を充実化。
  • 小中学校教室への段階的なエアコン設置など、教育施設の環境整備。
  • 妊婦さんの検診や外出に利用できる1万円分のタクシーチケット給付などの、マタニティ支援事業
  • タッチパネル技術を応用した新しい認知症チェックシステムの導入、医療・介護・予防への地域包括ケアシステム促進など、高齢者にも安心な体制づくり。
  • 2020年東京オリンピックのサッカー競技開催地として、県と連携しながら利府の魅力をアピール
羽川よしとみ(羽川喜冨)会議中

羽川よしとみ プロフィール

経  歴

  • 昭和36年生まれ
  • 昭和55年
    東北工大電子工業高校 卒業
  • 昭和59年
    東北学院大学(法学部)卒業
  • 県議会議員秘書等を務め、
  • 平成19年
    利府町議会議員に初当選
  • ※ 以後3期10年にわたり町議会議員を務め、
    議会副議長(第25代)、議会広報常任委員会委員長(就任中に発行した『りふ町議会だより』が2016年度 町村議会広報コンクール全国最優秀賞を受賞)、議会運営委員、教育民生常任委員等を歴任

役  職

  • 保護司
  • 利府町スポーツ少年団 本部長
  • 楽天イースタンリーグ利府実行委員会 会長
  • 貞山運河「御舟入堀」プロジェクト会員
  • 利府町観光ボランティア
  • 東北学院同窓会利府支部役員 など

家  族

  • 両親、妻、長男(26)、次男(22)
観光ボランティアにて
観光ボランティアにて
スポーツ結団式にて
スポーツ結団式にて
楽天2017シーズン激励報告会にて
楽天2017シーズン激励報告会にて
敬老会にて
敬老会にて
地元シンガーソングライター翼taskuさんと
地元シンガーソングライターの翼taskuさんと
地元ご当地ヒーロー《梨ん幹戦士 ナシルバー》と。
地元ご当地ヒーロー《梨ん幹戦士 ナシルバー》と
 
羽川よしとみ後援会事務所
〒981-0132
宮城郡利府町花園3丁目23番地7
TEL
FAX
022-341-5723
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